以前にも書いたPUNK IPAでおなじみBrewDogのBavarian Weizen。何が違うのか説明してもらった気がするけど、既に頭から詳細すっぽり抜け落ちてます。美味しかったのだけは覚えてる。
20140323
20140314
緊急(地震)速報
公式の緊急速報、鳴りませんでした。設定ONにしてたのに。
なんで!と思ったら震度4以上でしか鳴らないのか。あれ? でもうちは震度4エリアに含まれてるよ? 限りなく4に近い3だったとか? こういうのって自分で動作検証できないので困ります。
とりあえず代わりにずっと鳴り響いていたアプリ「ゆれくる」の警告音。毎回心臓に悪いので、サウンド設定変更しました。選んだのはその名も“ochitsuite”(落ち着いて)。「ゆれくるコールサウンドコンテスト」の最優秀作品らしいです。ただでさえ不安な時に怖い音延々聴き続けるのはつらいですもんねぇ。
20140221
DMM英会話継続中
昨年8月に入会したDMM英会話。これまで計139レッスン、いつのまにかブロンズ→シルバー→ゴールドとランクが上がってました。当初は1日1レッスンでしたがこの1月からは太っ腹な半額キャンペーンを機に1日2レッスンプランで受講中です。とはいえお気に入りの先生を予約しようとすると、システムと競争率の関係で毎日2レッスンはちょっと無理。結局平均週8レッスンぐらいしかこなせてません。私には十分な量なんですが、つい予約の取りやすい1日3レッスンプランに変更しそうになります。半額危険。ところで、オンライン英会話をやっていると言うと「もうペラペラになった?」とよく聞かれます。私も内心「半年も経てばきっと…」と思ってました。しかしこれがまだ全然。思い返せばここ数年、英語を勉強したいと言いつつも手を出しては3日坊主で投げ出してばかりだったのには、ズボラなのはもちろんのこと「私が英語を話せないのはちゃんと勉強していないからだ」という言い訳をキープしておきたい気持ちもどこかにあったように思います。しかし実際に勉強してみても、結局喋れないという。
と言いつつ、説得力ないかもしれませんがDMMに限らずともやっぱりオンライン英会話はいいですよ。
1. 英語に触れる習慣が身に付く
最大の収穫。レッスンの無い日でもたとえ1日10分だろうと毎日必ず英語を勉強(という程でもないけど)しているなんて、なんだ私、やればできるじゃないか。
2. 楽しい
自分が英語を喋ってそれが通じるってうれしい。そしてこれまで呪文のようにしか聞こえなかった英語が少しずつ理解できるようになるのもやっぱりうれしい。
3. 自分のやりたいレッスンができる
教材を使ったり、小説を読んだり、発音の練習をしたり、ライティングを見てもらったり。重点的に取組みたいことやその日の気分でレッスン内容を決められるのはありがたい。
4. 疑問や興味を持ったことを忘れないうちに質問できる
文法だったり、単語の使い分けだったり、はたまたニュースや本で見た先生の国のことだったり。まあ、質問はできても時々その答えが理解できなかったりしますが。心意気が大事。
5. 余計な気をつかわなくてよい
あまりお金をかけたくなくてThe Mixxerなどでランゲージエクスチェンジの相手を探すことも考えましたが、相手を探して、選んで、連絡とって、都合のいい日時を決めて…とか考えただけで私にはしんどい。自分で好きに予定を立てられるオンラインレッスン最高。
こんな感じで大いに満喫中であります。そんな昨今、一人暮らしかつ自宅が仕事場の私、家族や友人・知人よりもDMMの先生たちと話す時間の方が長いというあまり自慢できない事実に気付きました。それどころかそのうち日本語よりも英語を話す時間が長くなったりして。そこまでいけば、ぐんと上達しますかね(あまりうれしくないような)。
いつ見ても3人目の女の人の反応が初めてレッスンを受けた時の自分とかぶりすぎて笑える。
20140209
20140206
Cafetalkモニター レッスン追記
#00 Cafetalkの体験モニターに当選しました
#01 タガログ語「タガログ語 tagalog」
#02 インドネシア/マレー語「Malay/Indonesian for Beginners」
#03 トルコ料理「トルコ料理 - クッキングレッスン Turkish Cuisine - Cooking Lessons!」
#04 タイ語 「タイ語deCHAT!คุยกันไหม? Chat in Thai」
#05 スコットランド・ゲール語「歌うのは好きですか? Traditional Scottish Gaelic songs」
#06 ヒンディー語「Namaste!」
#07 台湾語/中国語「中国語で旅行しましょう」
#08 クロアチア語「Croatian language lessons」
#09 Cafetalk モニターレッスンまとめ
タイ語 [Cafetalkモニターレッスン#04]
Saowanee先生が文字の間違いを教えてくださったのでこっそり修正しました。お恥ずかしい。

トルコ料理 [Cafetalkモニターレッスン#03]
Hirota先生から教えていただいたイスタンブールのPRビデオを追加しました。すっごく素敵です。あとMenemenについてもちょこっと追記。
日本語の話せる先生方にレビューを見られるのって、非常に照れますね。えへへへへへ。
それはそうと先日ブルガリア語のレッスン「Let's speak Bulgarian!」を見つけ、再び胸がときめいている次第です。
#01 タガログ語「タガログ語 tagalog」
#02 インドネシア/マレー語「Malay/Indonesian for Beginners」
#03 トルコ料理「トルコ料理 - クッキングレッスン Turkish Cuisine - Cooking Lessons!」
#04 タイ語 「タイ語deCHAT!คุยกันไหม? Chat in Thai」
#05 スコットランド・ゲール語「歌うのは好きですか? Traditional Scottish Gaelic songs」
#06 ヒンディー語「Namaste!」
#07 台湾語/中国語「中国語で旅行しましょう」
#08 クロアチア語「Croatian language lessons」
#09 Cafetalk モニターレッスンまとめ
タイ語 [Cafetalkモニターレッスン#04]
Saowanee先生が文字の間違いを教えてくださったのでこっそり修正しました。お恥ずかしい。
トルコ料理 [Cafetalkモニターレッスン#03]
Hirota先生から教えていただいたイスタンブールのPRビデオを追加しました。すっごく素敵です。あとMenemenについてもちょこっと追記。
日本語の話せる先生方にレビューを見られるのって、非常に照れますね。えへへへへへ。
それはそうと先日ブルガリア語のレッスン「Let's speak Bulgarian!」を見つけ、再び胸がときめいている次第です。
20140108
Oliver Mandić - Moja Draga Voli Kurosavu
Oliver Mandić - Moja Draga Voli Kurosavu (1980)
なんかもういろいろと、ザ・80sなこのセンス。直視できないけど癖になりそうな気がしないでもないような(たぶん気の迷い)。旧ユーゴ時代のセルビア発のこの1曲、タイトルはずばり「僕のあの娘はクロサワが好き」。いったいどんな内容なんだ。
[追記]この後DMM英会話のセルビア人、ボスニア人、マケドニア人の先生に「こんなビデオ見つけたんですけど有名な曲ですか?」と言ったら皆さん若いのにちゃんと知ってました。といっても計7人ぐらいの統計だけど。これが収録されているアルバム欲しいです。
20140101
こんにちは2014年
20131223
20131222
ScanSnap ix500
20131208
Cafetalkモニターレッスンまとめ
ついにCafetalkのモニターレッスンもゴールです。たった8回だというのに、期限内に終わらせられなかったのが悔やまれます。9月に連絡をいただいてから、ダラダラ作戦を練っていたのが後に響いてしまいました。
今回レッスンを受けることができたのは、
タガログ語、インドネシア/マレー語、トルコ料理、タイ語、スコットランド・ゲール民謡、ヒンディー語、台湾語/中国語、クロアチア語
というように言葉も先生の国籍もレッスンの進め方も実に多種多様。途中コースが無くなったり断られたりなどで8言語に足りなくなり、どうすべきか頭を悩ませたこともありましたがなんとか重複無しでレッスンを受けることができました。ゴール間際で新設のスウェーデン語のコースを見つけてしまいましたが、もう少し登場が早ければ。
たった1回、しかも長くて60分では深く知ることは当然無理でしたが、こんなにたくさんの言葉の響きやルールなど雰囲気だけでも垣間みることができたのはとてもよい経験でした。ただ、興味本位でレッスンを受けるというのがせっかく授業をしてくれる先生に申し訳ないなと、じわじわ罪悪感も感じてました。神経質なA型です。
そしていざレポートを書こうとして言語の定義に頭を悩ませたり、レッスン中に余裕がなさ過ぎてせっかく書いた手元のメモも解読不可能だったり、そこへ元々遅筆なこともあり考えがまとまらないままどんどん毎日が過ぎていく始末。つくづく人に読んでもらうものを簡潔に上手くまとめて書くのは大変だなぁと思いました。
私の好きな本に、90言語にまつわるショートエッセイが楽しめる黒田龍之助氏の「世界の言語入門」があります。読めない文字に興味を持ったり、旅先で知っている単語を駆使してコミュニケーションしてみたり、自分の知っている言語との違いに驚いたり、いつか習ってみたいと憧れたままなかなか手を出せないでいたり。“入門”の2文字に期待して肩透かしをくらった人も少なくないようですが、私はこの力の抜け具合がとても好きです(もちろん氏はスラヴ語の専門家でありさまざまな言語に精通した学者さんなのですが)。今回のモニターレッスンは、私版・世界の言語入門となりました。
Cafetalk様(←急に丁寧)、こんなおもしろい機会をどうもありがとうございました。
とここまで書いておきながら、一言語を8回のレッスンでどこまで学べるかにもやっぱりチャレンジしてみたいので、またいつかしれっとモニター応募するかもしれませんよ。

Appleのアンケートの最後の画面に表示される言葉たち。萌えを感じる瞬間。
今回レッスンを受けることができたのは、
タガログ語、インドネシア/マレー語、トルコ料理、タイ語、スコットランド・ゲール民謡、ヒンディー語、台湾語/中国語、クロアチア語
というように言葉も先生の国籍もレッスンの進め方も実に多種多様。途中コースが無くなったり断られたりなどで8言語に足りなくなり、どうすべきか頭を悩ませたこともありましたがなんとか重複無しでレッスンを受けることができました。ゴール間際で新設のスウェーデン語のコースを見つけてしまいましたが、もう少し登場が早ければ。
たった1回、しかも長くて60分では深く知ることは当然無理でしたが、こんなにたくさんの言葉の響きやルールなど雰囲気だけでも垣間みることができたのはとてもよい経験でした。ただ、興味本位でレッスンを受けるというのがせっかく授業をしてくれる先生に申し訳ないなと、じわじわ罪悪感も感じてました。神経質なA型です。
そしていざレポートを書こうとして言語の定義に頭を悩ませたり、レッスン中に余裕がなさ過ぎてせっかく書いた手元のメモも解読不可能だったり、そこへ元々遅筆なこともあり考えがまとまらないままどんどん毎日が過ぎていく始末。つくづく人に読んでもらうものを簡潔に上手くまとめて書くのは大変だなぁと思いました。
私の好きな本に、90言語にまつわるショートエッセイが楽しめる黒田龍之助氏の「世界の言語入門」があります。読めない文字に興味を持ったり、旅先で知っている単語を駆使してコミュニケーションしてみたり、自分の知っている言語との違いに驚いたり、いつか習ってみたいと憧れたままなかなか手を出せないでいたり。“入門”の2文字に期待して肩透かしをくらった人も少なくないようですが、私はこの力の抜け具合がとても好きです(もちろん氏はスラヴ語の専門家でありさまざまな言語に精通した学者さんなのですが)。今回のモニターレッスンは、私版・世界の言語入門となりました。
Cafetalk様(←急に丁寧)、こんなおもしろい機会をどうもありがとうございました。
とここまで書いておきながら、一言語を8回のレッスンでどこまで学べるかにもやっぱりチャレンジしてみたいので、またいつかしれっとモニター応募するかもしれませんよ。
Appleのアンケートの最後の画面に表示される言葉たち。萌えを感じる瞬間。
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